Dabangg(邦題:「ダバング 大胆不敵」) DVD-0243
  LABEL:Reliance Home Video 2010年作品
英語字幕付き
監督:Abhinav Kashyap
音楽監督:Sajid-Wajid

2010年に公開されると同時に記録的な大ヒットを叩きだし、翌年発表された第56回フィルムフェア賞では最優秀作品賞にも選ばれました。
今年(2014年)の7月には日本でも公開が決定!

まさに、サルマン・カーンここにありという映画です。
ストーリーの大筋も古き良きボリウッド映画という感じですので、サルマンを存分に楽しみたい方や、ちょっとレトロなボリウッド映画を楽しみたい方にオススメです。

【あらすじ】
主人公のチュルブル・パンデー(Salman Khan)は、北インドにある田舎町の警察官。
基本的には正義感あふれる男だが、時には「ロビンフッド」と自称し、銀行強盗の奪った金を横取りするような汚職警官だった。

一方で、彼はとても母親想いの青年だった。
幼い頃に母親が再婚した義理の父は、義理の息子チュルブルをとてもぞんざいに扱い、連れ子である弟のマッキー(Arbaaz Khan)ばかりを甘やかしていたが、母親はそれとは対照的に、平等に愛情を注いでくれたからである。
そのため現在でもチュルブルは、義父とも義弟とも上手くいってなかった。
しかもその義弟は、結婚を許されない恋人のニルマラー(Mahi Gill)のために、兄の金を盗んでいくようなどうしようもない男に成長していた。

ある時、チュルブルは犯人追跡中に出会った壷作りの娘ラジョー(Sonakshi Sinha)に一目惚れしてしまう。
猛アタックでプロポーズするチュルブル。
初めは父親の事情のため結婚を断っていたラジョーだったが、彼の熱心さに心打たれ、ついに結婚することになる。

そんな折、地域の政治家であるチェーディー・スィン(Sonu Sood)がチュルブルに協力を求めてくるが、彼はそれを拒否してしまう。
それが気に食わないチェーディーは彼を亡き者をとしようと、義弟のマッキーを交えた策略を巡らす・・・。

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